のぶろぐ13。

毎日が夏休みの人生。

自動車総合

自動車総合ネタ。

カバーソング芸人向きなBMW社。

オリジナルよりもカバーの方が良いデザイン。 誰もが知るドイツの自動車メーカーBMW。 うちにもS1000RRがあるがBMWはこだわりのエンジンを始め、好きな人を夢中にさせる走りのメーカーだ。しかし、デザインに関しては自社の製品よりも他社の復刻版だったり、…

現在のロールスロイスは創業20年ほどの新興企業。

ブランドネームとBMWの手腕。 世界最高のラグジュアリーカーの象徴ロールスロイス。 実はこの現代のロールスロイス、創業20年と少しくらいの新興企業なのである。 あれ?もっと昔からベントレーと共にあったのでは?そう思った人は詳しい。 現在のロールスロ…

本当のお金持ちは価値が目減りするものを買える人。

車も物も多くの富裕層が求める物が同じ理由。 これは自分よりもよっぽど人生経験を積んでいる人から聞いた話だ。 本当のお金持ちは価値が目減りする物を買える人だという。 一般的にお金持ちは価値が下がらない物を好むと言われるがこの言葉の意味は。 (adsb…

高級車の評価には富裕層の世界の理解が必須条件。

人生経験を経てわかったこと。 自分でも以前は車が大好きだったが、最近は子どもが可愛くて車などは動けば何でもいいと思うようになっている。それでも時々気になる車を検索すると、それに関連して出てくるプロのレビューの的外れ感を感じる事がとても多い。…

ケータハム セブン170S購入!

欲しいと思ったら即行動。 即断即決即行動。 基本的に人生はこんな感じで進んでる。 先月にアウディQ8を購入したのだけれど今月はセブン170Sを購入。 新車オーダーの段階なので届くの3年後とかだけど、、、。(涙) (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).…

趣味車の走ってない自慢に出る品位。

何気ない会話や所作に出る品位。 乗り物の走行距離自慢は大きくは2つだ。 1年間でこれだけ走ったぞという過走行の走行距離自慢。 そしてもう1つは1年でこれだけしか走ってないぞという低走行自慢。 今回はこの後者の低走行自慢に見え隠れするドライバーの品…

恐怖。二輪車の任意保険加入率4割という事実。

出かけるのが億劫になるレベル。 四輪の任意保険加入率は地域ごとに差こそあれ、大体6~7割前後と言われる。 10台中7台程度は任意保険に加入しているという事だ。 それに対して二輪車はどうだろうか。何と10台中4台しか任意保険に加入していないのだという。…

ケータハム、軽自動車規格のセブン170販売開始!

いつでも気になる存在。 前作に当たるスズキの660ccエンジンを搭載するセブン160が生産終了になってから数年。当時は軽自動車としては高すぎる!などと批判する声もあったものの、本体価格は407万円から。 その後継機となるセブン170は同じくスズキの660ccエ…

クレジットカードのポイント交換にカリナンが!驚きのポイント!

クレジットカードのポイント交換商品にロールスロイス。 クレジットカード使ってますか? 自分はクレジットカード大好きで、現金持ち歩かない派なので田舎の”クレジットカードアレルギー”なんとかしてほしい。 そんなクレジットカードの1つ、ラグジュアリー…

騒音規制強化により魅力的なサウンドが失われていくクルマ文化。

料理の世界でも大事な音。 例えば美味しんぼ。 中国料理は音も食べるのです!というシーンがあるが、肉を焼き上げてくれる時のジュワーっというあのサウンドも気分を盛り上げてくれる。 同じように自動車だって全てではないにしろ、音が重要な車だってある。…

軽自動車オーナーで黄色ナンバーを嫌う人は約40%だという調査結果。

こだわりのナンバーのカラー。 最近知ったのだが、一定数の軽自動車所有者にオリパラナンバーが人気なのだそうだ。 何でもナンバーが白い事で『軽自動車に見えない』ところが魅力なのだとか! そんな軽自動車の白ナンバーは9月30日で申し込み終了となってし…

欲しい車ランキング2021年版!3位アクア2位タント、1位は?!

欲しい車のランキング。 どんな車が人気なのかってこれ、まさに世相を表すものだと思う。 その昔はソアラやプレリュードという車がデートカーの代名詞だったと何かの雑誌で読んだ事がある。2021年版では皆がどんな車を欲しがってるのか見てみよう。 (adsbygo…

スーパーカーは除外を!イタリアがEUと内燃機関禁止で協議中。

数が少ないからね。 2035年までに内燃機関車の新車販売を実質禁止するEUから、フェラーリやランボルギーニ等のスーパーカーメーカーを保護する方法を協議中だとイタリア政府。 元々謎も多い内燃機関車の販売禁止令だが、国を代表するブランドを守るため政府…

車のいらない機能アンケート第2位はサンルーフ!1位は?

走るパソコンと化してきた車のいらない機能とは。 数年前の車にはここまで便利機能はついていなかった。 走行に関する必要最小限の機能だったはず。 それより前の車には”走る”という機能も付いていなかった車もある。ここ最近の車についている機能で不要な機…

ボルボV40とアウディA3の乗り比べ。全然違う2台。

1日に2台乗ると違いがよくわかる。 自宅には妻のV40と自分のA3がある。 一見どちらも似たようなサイズのコンパクトカーだが、同じ日に両方乗ってみるとたくさんの違いがある事に気が付いた。国柄やメーカーによる考え方の違いもあるだろう。 両方の乗り味や…

新車派VS中古車派。それぞれのメリットデメリット。

ハッキリわかれる両者の棲み分け。 車に限らずだが、何でも買うなら新品がいいタイプの人と中古品でも構わない人と大きく2種類のタイプにわかれる。過去に出会った人達も結構はっきりと主張をしている人たちが多くいたので、それぞれの言い分を振り返ってみ…

ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京10/1オープン決定。

千葉県にディズニーランドよりも面白そうな施設が。 ポルシェのブランド体験施設である『ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京』が10/1にオープンされる運びとなった。住所は木更津市で完全な千葉県だが、見栄を張って東京なんて呼称が付いているのはディ…

ホンダNSX 2022年に生産終了に思う事。

継続する事の難しさ。 日本車唯一のスーパーカーと言われるホンダのNSX。 当初から日本での割り当ても少なかったので、国内でも姿を見たのは僅か数回ほど。ホンダは常に新しい事に挑戦し続けているものの、なかなか続かない事も多い様子。今回NSXも2022年で…

ランボルギーニ最後のV12アヴェンタドールLP780-4デビュー。

1つの時代の終焉。 今回発表されたのはランボルギーニ アヴェンタドールLP780-4ウルティマ。 ウルティマというのはラテン語で”最後”という意味を表すのだそう。 悲しみしかないが、時代の流れなので仕方ない。V12の最終モデルの仕上がりはどんなスペックにな…

日本独自の呼び方、車の『助手席』とは。

日本の現代では謎の言葉シリーズ。 車の運転席の隣は助手席。 これについて違和感を抱く人はほとんどいないだろう。その位、助手席という言葉は浸透している。 でもさ、ちょっと待て。 なんだ”助手”って!?むしろ、運転は社員が行い、隣には上役が乗る事も…

コロナ禍においてバカ売れする1000万円超の高級車販売の実態。

6月の1000万円超輸入車の販売台数は前年同月比60.9%増! コロナ禍に於いて大変な個人や企業も多い中、高笑いが止まらないような人たちも少なくない。その証拠として1000万円を超える高級輸入車がバカ売れしているというのだ。ちなみに、店頭からは在庫が1つ…

特別な道具ゼロで出来るオススメの真夏の洗車方法。

高温中の洗車の注意方法。 30度を超えてまもなく40度に迫ろうという中、自分自身も水びたしになりながらの洗車は、状況によっては気持ちよいものだ。 しかし、水道水には水だけではなく、車に水の跡を残す不純物も含まれている。特別な道具なしにちょっとし…

EUがVWとBMWに対して1100億円の制裁金!ベンツが裏切る。

こら、ベンツ! 先日、EUが排ガス浄化技術の談合でVWとBMWに計1100億円の制裁金を科した事が分かった。どうやら、同業のダイムラーと共に談合し、排ガス浄化技術の導入を遅らせたためと言うのが理由らしい。 それがバレたのはダイムラー(メルセデ…

アウディ 新型Q5スポーツバック登場!

大流行のSUV快進撃は続く。 SUVが流行しはじめて随分経つが、いまだに勢いは衰えることはなく続々と新型モデルが投入されている。ドイツプレミアムブランドは各社、車両のルーフ後端に傾斜をつけたスポーティSUVという謎のジャンルを出しているが、ここにア…

デート中助手席の女性にやられてイラっとする事9選。[後編]

助手席でやられてイライラする事の後編。 車の運転は男性がする事が多いと思う。 車好きだと言ったって、運転中は気を使うし集中するので疲れる。そんな男性が助手席で女性にされたらイラっとする事9選の後編。 // デート中助手席の女性にやられてイラっとす…

デート中助手席の女性にやられてイラっとする事9選。[前編]

思いやりが大事なのよ。 運転好きな男性はきっと多いだろう。俺は嫌いだが。 車は男にとってのガンダムなので、デートとなれば自分の事はさて置き、車を磨き上げるのは当然だ。大切な相手の車に乗るのだから、女性にはそれ相応の心構えが必要。 男性がドライ…

フェラーリ新型296GTB発表。V6ターボハイブリッドエンジン。

V6ターボのフェラーリ。 古くからフェラーリにはディーノにも搭載される6気筒エンジンはあった。 F1もV6ターボになって長く、いよいよ量産モデルにもV6ターボハイブリッドエンジンが降りて来た。嬉しいような悲しいような、何とも複雑な気持ちである。 // 新…

ボルボが自車を30mの高さから落とす衝突テストを実施。

日本車だったら木端微塵になりそう。 安全性に全振りしているスウェーデンの自動車メーカーボルボ。 自車の安全だけではなく、自動車を取り巻く社会全体の安全性の向上にも尽力している。この度、ボルボ車をクレーンで30メートルの高さまで釣り上げ、そこか…

教習所で輸入車での教習が増えているのはなんで??

じぶんが通ってた頃もハーレー教習はあった。 最近、首都圏を走っているとアウディやBMWの教習車を見かける。 ド派手なペイントが施してあったりするので目立つのだが、それを見て思うのは”アウディで教習なんて贅沢だなぁ”と。しかし、世の中の変化によって…

ソフト99 ハイドロフラッシュレビュー。

コーティングは自分でする派。 業者に出してキレイに磨き上げてもらうのも良し。自分で愛情たっぷり磨くのも良し。今回ソフト99から新商品のハイドロフラッシュが発売された。ボディに特殊な被膜を作り、水アカ、雨ジミを残さないようにする商品だ。 気にな…