
他者の所有物を否定する人の共通点。
フェラーリはいらない、なぜなら、、、。
こうして20時間、頼んでも無いのに解説し始める人は大抵200万円以下の車にしか乗っていない。他者の所有物を否定する人の共通点。
データから見る統計
長年ブログなどを発進し続けていることで多くの人から反応を貰う事ができて、それが自分自身の統計データとして活躍している。
フェアレディZはいらない、なぜかというと死ぬほどダサいから。
フェアレディZはいらない、なぜかというとクッソ遅いから。
フェアレディZはいらない、なぜかというと型落ちシャシーだから。
ランボルギーニはいらない、なぜかというと中身はトヨタの型落ちスポーツカーだから。
フェラーリはいらない、なぜかというと見た目だけで遅すぎるから。
統計データとしてあるがこれらのコメントをしてくれる人はまごうことなき底辺の人である。あまり自分の人生に満足していない。だから他人にも不幸になってほしいと思っているように見える。そんな人がとても多く、人生が充実している人は一人もいない。
なぜそう言えるかというと、自分の人生が充実していたら心に余裕があるので他者を批判することなどする必要が無いからだ。実際自分の場合、誰かが頑張って中古の原付を買ったという話をしてくれても
『おー!良かったね!頑張ったんだね!!』
でおしまい。
それ以上何かある?
誰かが中古で軽自動車を買ったんだ!と嬉しそうに話してくれたら
『すごい!おめでとう!これからどこでも行けるようになるね!』
でおしまい。
それ以上何かある??
他人を否定してくるのは仕事が出来ない上司だけであり、仕事が出来ない同僚だけであり、自分に甘く他人にだけ厳しい顧客だけであり、社会的にも精神的にも未熟な人だけであると確信している。
そして乗ったことも無いし今後乗れる見込みも無いのに色々少ない知識と予想でアドバイス風な事を言いたがるのも全員共通している。
そもそも実際に同じ車やそれ以上の車に乗っている人の意見はためになることがあるが、上記の人の意見など聞いてもためになることが無い。
で自分がそうだが、意見は求められない限り自分から話す事はない。
心理学的に人は話を聞いてくれる人が好きであり、話をしてくれる人が好きなわけではない。だから求められるまで言わない。内容によっては求められても言わないが。
例え答えを知っていたとしてもね。

自分軸で生きる事の大切さ
自分のやりたいことがはっきりしていると他人が何かをしたり言ったりしてもブレることが無い。何も気にならない。
他人の目を気にして生きている人は周りに自分がどうみられるかを常に気にしている。
でも全員が努力家な訳ではない。
むしろ努力が出来ない人の方が多い。
だから口だけは大きなことを言う事になりビッグマウス連合が結成される。
これはとてもかっこ悪い。
お金が無い事が悪い事ではない。
他人の足を引っ張るのがダサいだけだ。
こういう話をしても読むのはそもそもそんな事わかっている人だけだが。