
自分の咲きたい場所へ。
移動できる我々は自分が咲きたい場所へ移動することが出来る。
生まれ育った場所にこだわるのは勝手だが、自分のやりたいことがやりやすい場所というのは必ずある。自ら動いていく事の大切さ。
営業マン不要論変わらず
過去ブログからずっと話している通り、自分は営業という仕事が世の中不要だと思っている。中にはすごい人もいるがこれは超レアケースになりつつある。
色々話すと面倒だからシンプルに言うと、大半の営業が気が利かない。
あのね、営業ってのは気を利かせるのが仕事なんだよ。
気が利かない営業っていう時点でその仕事は成立してないんだよ。
車屋さんにしてもそう。
車の事聞いても何もわからない。ライバル他車の話をしても知らない興味ない。そんな事より今日決めませんか?自分今月ノルマに足りてないんで、、、。今日行っちゃいましょう!今日行っちゃいましょう!!
こんな底辺が存在しているせいで人件費分まで余分に払わされると思うと気分が悪い。
営業の仕事というのは本来大変な仕事だ。
気を利かせる事が全て。
相手が何を欲していて、何を自然に提案して差し出したら喜んでもらえるかの情報収集力と洞察力と相手に対する配慮。
ほぼ営業全員が出来ないのでつまり営業なんていらないと言っている。
車買うのもネット通販ポチで十分。
ところで仕事ができる人は仕事ができる人の世界に集まっていて、仕事が出来ない人は仕事が出来ないのが当たり前の世界に集まっている。
自分だけ努力していても周りが頑張ることを諦めた人ばかりだと腐ったミカンと同じくいずれ自分も腐り始める。現状に満足してなくて今いる環境が不満な人は、自ら動いて上の世界にステップアップしていく事が重要なんだ。
ホテルの安心感
安い宿に泊まるとなんで2台しかいないのにそこに停めるの?!って車がたくさん登場する。そして田舎の高級風ホテルに行けば自動で閉まるバックドアを怪力でたたきつけられるように閉められる。
首都圏の常日頃から高級車ばかりのホテルに行くとスタッフが扱いに慣れているので心配がない。使い方や乗り方なんて説明しなくても大抵の車はわかっている。
以前行ったホテルはバレーパーキングの車が全て輸入車。
我々のように少し車が好きだったり興味がある人は宿泊中の車も大切だから、雨ざらしでいつぶつけられるかわからないところに駐車しておくのは嫌なんだ。
地方の高級風宿に行くとそんなに心配なら他所行ってと言われるが都市部の高級宿に行くとそんな事が当たり前として扱ってくれるから、これらの事からも自分が咲きたい場所へいく、自分が心地よい世界に自ら行くと言うのが大切。
他人に期待せず自分が変わる。
